反省その1 
◎行政書士試験から1週間が過ぎました。もう本試験で問われたことが忘却のかなたです。

◎やはり本試験では、普段リラックスして解いているのと違い、とんでもないミスをするものだということを改めて認識しました。

◎それは、民法からの出題の問題32、誤っているものの個数問題でした。
 正しいものに○、誤っているものに×を目印として各肢の横につけていますが、○1つ、×4つ・・・。
 ということは、そのまま解答していれば、正解の番号4を選択していることになるのですが、なんと「1」を選んでいるではありませんか。(涙)

◎この1問が合否を分けるとしたら・・・。泣くになけません。
 まあ、こんなミスが1,2あったとしても余裕をもって合格できるほどの実力をつけなければならないということだと思います。

◎でも来年はこんなつまらないミスはしないように猛省します。

みなさんも気をつけてください。

それでは。


【2006/11/20 Mon 21:14 】 | 行政書士試験 | comment(2) | trackback(0) |
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