◎今日は、高知竜馬空港で胴体着陸がありましたね。
◎大阪発高知行きのANAの航空機

。一番早い交通手段であるはずの飛行機が2時間のロスでしかも危険な着陸となりました。
◎飛行機の乗務員、他の着陸予定だった航空機の関係者、航空管制官、着陸時の発火に備えた消防署員など多くの関係者の協力により最悪の事態はさけられたのだと思います。
◎そして、なんといってもまだ36歳という若い機長の判断は素晴らしいものがありました。タッチ&ゴーによっても前輪を出すことができず、胴体着陸を決意し、そして、着陸時の火災に備えて燃料をほぼ空にして着陸後、スピードを調整し、機首を滑走路に付けるという判断そして、操作は完璧だったのではないでしょうか。やはり技術は年齢とは関係ないのでしょうね。
◎それにしても、このカナダ製の飛行機、同型機も昨年2度ほど同様の症状がでていたようであり、そのときは手動で前輪を出すことができたようですが、技術的な問題のある機体なのでしょうか。それとも日本で起きているように過度の技術員のリストラによる不具合箇所の見落としなどが問題なのでしょうか。
いずれにしても、利用者の立場としてみれば、まず安全第一、機体の整備には万全を期してもらいたいものです。
El avión hizo un aterrizaje de emergencia.(飛行機は緊急着陸した。)
今日の勉強記録です。
〔消費税法〕
〃彁察〜躪臾簑1問 (60分)
⇒論暗記5題 売上に係る対価の・・・など(90分)
〔固定資産税〕
〃彁察.船Д奪3 (60分)
⇒論暗記3題 縦覧制度など(45分)
〔簿記〕
‘商簿記完全理解2級 少々
〔行政書士〕
〔泳 一般知識のテキスト読み込み。(1.5時間)
〔スペイン語〕
休止
それでは、Buenas noches.